「つけめん」が誕生して今年で55年。そのつけめんを考案したのは「大勝軒」の山岸一雄氏。そして現在のつけめんの主流である「濃厚・魚粉・極太麺」というスタイルを作り上げたのは「頑者」の大橋英貴氏。
しかし、その後「つけめん」業界を動かすような大きな変化が生まれていないのが現状です。
この状況に対して、「頑者」店主大橋氏は2010年10月16日(土)より「次世代のつけめんシリーズ」と銘打ち、自らが業界のリーダーとして、新たなつけめんの可能性に挑戦することとなりました。
そしてこの挑戦が、つけめん第3世代への幕開けになると、私どもは考えております。 |