2011年4月20日(水)オープン
伝説のお店が二代目によって
ラー博で復活。
「げんこつ屋」が幕を閉じてから4年。他界した父・関川清氏(初代)の想いを引き継ぎ、息子・関川巨m氏(二代目)の手によって、多くのお店に影響を与えた「伝説のお店」がラー博に復活します。
マグロ節をメインとした和風スープと豚骨、鶏ガラから抽出した白湯スープをブレンドしたスープは毎日食べても飽きのこない、絶妙なスープバランス。
のどごしも良い多加水のストレート麺は、スープとのバランスを考えた特別な麺。
チャーシュー、のり、煮玉子、メンマ、ネギとシンプルながらも、具材としてのバランスに優れています。
主なメニュー
●醤油ら〜めん
●塩ら〜めん
●醤油わんたんめん
●塩わんたんめん
800円
850円
900円
950円
●豪快ら〜めん(塩)
●ちゃ〜しゅうめん(醤油)
●ミニ醤油ら〜めん
●ミニ塩ら〜めん
1,000円
1,150円
550円
600円
※メニューは一例です。
※メニューおよび価格等は予告なく変更になる場合があります。
※品切れの際はご了承ください。
店主紹介
げんこつ屋は私の父が1980年に開業したお店です。残念ながら2007年に閉店となりました。
今回は新横浜ラーメン博物館さんからのお話しをいただき、まだまだ父親の域には達していないですが「ようやく父親の志を伝えていく時期が来た」と思い、出店の決意をしました。
この3年間、父親が歩んだ創業の苦労を経験しつつ「父を超える味を」という思いで味に磨きをかけていました。
ページのトップへ
このサイトをご覧になるには最新の
Macromedia FlashPlayer
が必要です。
Copyright (C) 2006 SHINYOKOHAMA RAUMEN MUSEUM Corporation. All rights reserved.